[対象]
小学3年生〜高校3年生

INFORMATION

練習問題

トップページに練習問題・解答・マークシートを追加しました。

英語の「語彙力」の
向上を目指して

無学年制で競い合う、
オンリー・ワンの
全国テスト!

1

「単語王」を目指して全国の子供たちが競うコンテスト

セイン英語ジムが主催する「VOCABULARY CONTEST」は、「単語王」を目指して全国の子供たちが競うオンリー・ワンのコンテストです。全国のライバルと競い合う中で英語の「語彙力」を鍛錬します。努力して暗記したことがそのまま点数として表れます。参加者は、セイン英語ジムを受講している子供たちに限りません。学習塾や学校での団体での挑戦、個人での挑戦もできます。

2

手応えのある「400問」の設問に全員が挑戦

「VOCABULARY CONTEST」は、英検5級・4級・3級・準2級・2級・準1級レベルの語彙(単語・熟語)で、学年の壁を越えて、手応えのある「400問」の設問に、小学3年生から高校3年生が挑戦する、やりがいのあるエキサイティングなテストです。

3

出題語句レベルは英検にマッチしているので、
合格に必要な語彙力レベルへの到達度が測定可能

英検5級・4級・3級・準2級・2級・準1級に即した語句をそれぞれ出題。正答率によって英検合格の到達レベルも同時に判定ができます。

「VOCABULARY CONTEST」と「英検」の語彙力測定目安

表彰

小学生部門、中学生部門、高校生部門で それぞれ表彰します。

金賞

表彰状・金カップ
図書カード(5,000円)

銀賞

表彰状・銀カップ
図書カード(4,000円)

銅賞

表彰状・銅カップ
図書カード(3,000円)

募集要項

[対象]
小学3・4・5・6年生
中学1・2・3年生
高校1・2・3年生


[開催日時]

〈第1回〉
2022年8月28日(日)10:00〜11:40
〈第2回〉
2022年12月17日(土)10:00〜11:40


[時間]

100分
(ガイダンス10分+テスト90分)

[会場]

全国の学習塾
学校が申込エントリーする会場

[受験料]

各3,300円(税込)

2021年12月18日(土)、2021VOCABULARY CONTEST(12月大会)が
全国の塾や学校で開催されました

津会場(eisu津駅前校)小学4年生からのコメントを紹介します。

金子さん
「難しかったけど、クイズ大会に出たみたいで楽しかったです!

藤永さん
「クイズ感覚でやれて楽しかったです!」

前田さん
「問題はちょっと難しかったけど、楽しかったです!」

3人が3人とも「楽しい」を連発するのがすごく印象的でした!勉強が楽しめるって最高ですね!

高校生の先輩たちからもコメントをもらえましたので紹介します。

「英語は得意だし語彙力には自信があったけど、いくつもわからないものもあって、まだまだ伸びしろがあるなと実感しました。大学受験でも語彙が多い方が有利なのでさらに語彙力を高めていきたいと思います」

[高2男子]

「事前にもっと準備をしたかったけど、それができなかったのが悔しいです。後半もっと急いで解かないといけないなど、課題も残りました」

[高1女子]

皆さんありがとうございます。

2021年第1回8月実施のボキャブラリーコンテスト参加者にインタビュー!

「今日のコンテストに向けてたくさん英単語を覚えてきました。難しかったけど最後までがんばれました!」

[小3男子]

「楽しく取り組めたし、結果が楽しみです。」

[小4男子]

「最後の方は難しかったけど、『単語塾』で直前に覚えた英単語が答えられてうれしかったです!」

[小4女子]

「難しい問題もあったけど、楽しかったです!」

[小5男子]

「今回、ボキャブラリーコンテストの結果を見て、次の英検に挑戦しようと思いました。eisuの先生のパワーをもらって、これからも英語学習に励みたいと思います。」

[中3男子]

「自分は英語が苦手で、検定などを受けたことはありませんでしたが、ボキャブラリーコンテストを受けてみて、いけそうな感じがしました。」

[中3男子]

「終盤になるほど問題のレベルが上がるので、自分のレベルがどこまでなのか知ることができて良いと思いました。」

[高1男子]

「想像よりもずいぶん難しくて、実力不足を感じました。次はもっとできるよう、普段からの積み重ねを大切にしたいです!」

[高1女子]

デイビッド・セイン氏

アメリカ カリフォルニアアズサ・パシフィック大学大学院卒業。eisuとともに「使える英語」が身につく「セイン英語ジム」を主宰。
累計400万部を超える英語学習本のベストセラー著者。日本で30年以上にわたり英語教育に携わり、日本人に合った日本人のための英語学習法を多数開発してきた。日本における英語・英会話教育の第一人者。A to Z English主宰。